《遊び日記》新しいタトゥーが増えたよ。韓国人タトゥーアーティストさんに会ってきたの巻!


ASOBO CLUB
ノア

最近、
新しいタトゥーを入れて
気分るんるんのノアです✨🦋

        
皆さん、こんにちは
ASOBO CLUBのノアです。
   
   
実は先週末
私の念願だった韓国人の
タトゥーアーティストさんに
お会いしてきました!
   
  
もちろん目的は
タトゥーを入れてもらうこと


私は既に
ワンポイントのタトゥーを
いくつか入れているのですが
今回新しく
タトゥーを追加することに。
      
  
韓国人の
タトゥーアーティストさんに
タトゥーを入れてもらうのが
私の人生計画の1つだったのですが
  
  
今回、念願叶って
韓国人のタトゥーアーティストさんに
お会いすることができました。
 
  
先に、結果からお話しますが、
もう、大・大・大満足✨
入れてもらったタトゥーが
お気に入りすぎて
今日もニヤニヤしています。
  
   
今回のブログは
そんな私のタトゥー体験日記が
メインとなりますが
 
    
それにくわえて    
そもそも、なぜ私が
タトゥーに興味を持って
タトゥーを入れることしたのか
    
   
せっかくなので
そんなお話も織り交ぜながら
タトゥー体験記を書いていきます。
    
   
今、タトゥーに興味がある方
これからタトゥーを入れる方の
参考になれば幸いです。
    

私がタトゥーに興味を持ったきっかけ

    
私はもともとは、
いたってノーマルピーポー
世の中の一般人です。
  
  
これまでの長い人生の中で
タトゥーに興味を持ったことなんて
一度もありませんでした。
  
  
タトゥーを入れることも
タトゥーを入れる人も
どこか違う世界のお話と思っていた
そういうタイプの人間でした。
  
   
そんな私が
なぜタトゥーに興味を持って
そしてタトゥーを入れるまでに
至ったかというと
きっかけは沖縄移住🌺でした。
  
  
私は2020年、
世の中にコロナが蔓延し始めたのを
きっかけに沖縄に移住しました。
    
   
私が移住した沖縄は
皆さんも御存知の通り
米軍基地がとても多いです。
   
   
そして、それに伴って
米軍基地で働いているアメリカ人が
たくさん住んでいますよね。
   
  
米軍基地で働いている
アメリカ人の多くがタトゥーを
入れていたんですね。
(私調べ)
  
  
私が住んでた沖縄のエリアは
『中部エリア』と言って
沖縄の真ん中あたりだったんだけど
特にこの中部エリアは
米軍基地が密集しているんです。

(出典:沖縄トラベル https://okinawatravel.jp/area

     
私が住んでた家のすぐ近くには
ものすごく大きな
ショッピングモールが
あったんだけど、
   
  
休日になると
米軍基地で働いている人たちも
そのモールに
こぞって遊びに来るのです。
   
  
そこでよく見ていたのは
いかつい体型のアメリカ人が
それこそ、昔のイメージの
“いかついタトゥー”を
入れている姿でした。
   
   
沖縄に移住した当時は
そんな、いかついアメリカ人を見て
『うわぁ、いかつい(心の声)』
とビビってもいましたが
まぁ、すぐに慣れていきました。
(人間の慣れってすごいね)
    
     
そして、次に驚いたのは
沖縄ではアメリカ人だけじゃなくて
沖縄にいる日本人もタトゥー率が
非常に高かったということ。
     
  
なんか、私のそれまでの
タトゥーのイメージは
ちょっとヤンキーちっく?な若い人が
タトゥーを入れているイメージ
だったんだけど
   
    
沖縄では、見た目はふつーの人
可愛らしい女性も
ワンポイントのタトゥーが
入っていたりして
  
  
日本の本土よりも
タトゥーが割と身近にあるのかな、
そう感じるようになりました。
   
   
実際に、沖縄で通っていた
美容院の担当の女性に
(沖縄生まれ沖縄育ち)
タトゥーのこと聞いてみたら
   
  
確かに沖縄の人は
タトゥー入れる人がいても
『ふーん、タトゥーね』
という感じで
あまり気にしないそう。
  
   
やっぱり沖縄では
タトゥーに対しての価値観が
本土よりもゆるいみたいです。
  
  
確かに沖縄に住んでいるときに
よくホテルのプールに
子供たちを連れて
遊びに行きましたが
   
   
『タトゥー🆗』のプールも
沖縄のホテルには
ちらほら、ありました。
 
   
私がタトゥーに興味を持ったから
そういう人が目についたのか
沖縄のタトゥー率が高いから
よく見かけていたのか
どっちが本当なのか
よく分からないですが😂
   
  
沖縄に移住して
アメリカ人も日本人も含めて
タトゥーを入れている人を
あまりにも多く見すぎて
そしてそういう人たちに慣れすぎて
  


タトゥーが入ってること
=別に普通のこと

    
という感覚に
なってしまったのです😂
  
   
もちろん沖縄でもアメリカでも
まだ完全に”普通のこと”
ではないみたいだから
あくまでも私の個人的な
感覚のお話になります。
    

タトゥーをいれるリスクやデメリットを理解する

   
沖縄のタトゥー文化に触れて
タトゥーに興味を持った私。
  
    
せっかく沖縄に
移住したんだから、沖縄でしか
できない事をしよう!
という精神で暮らしていたので
  
  
私がタトゥーを入れる
決断をするまでに
さほど時間はかかりませんでした。
   
  
でもやっぱり今の日本で
タトゥーを入れるリスクや
デメリットはやはり
大いにありますよね。
    
   
まだまだ日本には
タトゥーに対しての偏見も
残っているし   
   
   
外国人の観光客が増えていることから
タトゥーを隠せば入れる温泉やプールも
増えてきてはいますが
それでもやはりNGなところが
圧倒的に多いわけだし。
  
  
タトゥーを入れることによって
仕事での不利益や、もしかしたら
人間関係が変わることも
あるかもしれません。
   
    
やはりまだ、それだけの
偏見や批判あることなのは
間違いないと思います。
   
     
初めてタトゥーを入れる前に
そういう事も含めて、
色々と考慮して考えたのですが
その結果・・・
  


細かいことは気にしない!
私、タトゥーが

入れたいんだもん!!

      
という結論となりました😂
  
   
タトゥーを入れることを
決断できた理由として 
私がこれから会社に
就職する可能性は極めて低いし
そもそも、ゆくゆくは
日本を離れる予定。
  
   
そして私も
もう”いいお歳”なので
自分の選択と行動に責任をとれる
というのが一番大きいでしょうか。
  
  
でも、タトゥーを入れることを
やっぱり人に安易にオススメは
できませんので
(若い方には特に)
  
       
もし、このブログを読んで
タトゥーに興味を持っても
メリットとデメリットや
今後の人生をよく熟慮して
検討して下さいね
   

お気に入りの韓国タトゥーアーティストさんの紹介

  
私のファーストタトゥーは
沖縄で入れましたが
今回は、念願の韓国人の
タトゥーアーティストさんに
タトゥーを入れてもらいました。
  
  
もう念願かなって
嬉しすぎます!!
😍😍😍
  
    
で、今回なぜ
韓国人のアーティストさんに
タトゥーを入れてもらったかというと
昨今の韓国のタトゥー文化にも
関係しているんですが
     
     
今の韓国で流行っている
ファッションタトゥーの
デザインがあまりにも私好みで
可愛すぎるからなのです
   
    
私が最近よく見てる
韓国人のタトゥーアーティストの
インスタグラムをいくつか
ご紹介しちゃいます。
(画像をクリックすると
それぞれのアーティストさんの
Instagramへジャンプします📷)

     
最近は韓国人のアイドルも
タトゥーを入れてる人が多く
韓国では若い人を中心にして
タトゥーを入れる人が
増えているみたいです。
  
  
韓国では
温泉もプールもサウナでも
タトゥーがOKで
日本ほどルールや偏見が
厳しくないそうです。
  
  
タトゥーに興味を持ち始めたときに
どんなデザインがあるのか
インスタでよく検索を
していたのですが
     
   
韓国人の
タトゥーアーティストさんの
デザインテイストが
私の好みドンピシャすぎて
いつもうっとりとしながら
眺めていました😍
  
  
昔のネガティブなイメージの
タトゥーデザインと
(龍とか鬼とか👹)
全然違いますよね。
   
   
韓国では
タトゥーはもう完全に
ファッション化しています。  
    
     
タトゥーに興味を持った頃から
いつか韓国に行って
韓国人タトゥーアーティストさんに
タトゥーを入れて欲しいなぁと
漠然と思っていたのですが
   
  
意外と早い段階で
その夢が
実現することになるのです。
     

韓国人のタトゥーアーティストさんに、タトゥーを入れてもらうの回

      
実は、今週末から夏休みで
韓国、釜山に遊びに行きます🇰🇷
    
    
大好きな韓国旅行ですが
コロナのことがあったので
もう4年は行けていませんでした。
  
  
久しぶりに韓国に行くことが
決まったので
『これはチャンス!』と思い
好みのデザインを入れてくれる
釜山在住のタトゥーアーティストが
いないか探していたのです。
    
    
そして私がインスタグラムで
検索していると
ある投稿が流れてきました。
  
   
その投稿は、釜山在住の
タトゥーアーティストさんが
『日本に行くので日本で
タトゥーを入れたい方募集します』
というような内容の投稿でした。
  
    
その方の投稿している
タトゥーデザインを見ていて
その中に『このデザイン素敵!』
と思うデザインがありました。
     
    
元々は、私が釜山に行くから
そこでタトゥーを入れてもらう
つもりだったけど
   
  
東京に来てくれるのなら
東京でお会いして
タトゥーを入れてもらおう!
  
   
そう決めて、
早速その方にコンタクトを
取ることにしました。
     

タトゥーの予約方法

   
コンタクト方法としてインスタに
LINEのIDが記載されていたので
早速、LINEを追加して
必要情報を送りました💌
  
  
私が送った必要情報は
以下の内容です。
   

  1. 名前、年齢、電話番号
  2. タトゥーの図案写真、説明
  3. 希望のサイズ(cm)
  4. 希望の日付

  
ちなみに最初に送ったLINEは
こんな感じです👇

    
韓国人のアーティストさんに
タトゥーをお願いする時に
一番気になるのが『言語の壁』
だと思うのですが
    
     
このアーティストさんは
日本語ができない方で
LINEを送ったら
さっそく返事が来て
翻訳機能を入れたグループを
作成してくれました。

     
LINEの翻訳機能のおかけで
コミュニケーションに支障が
出ることはありませんでした。
   
  
タトゥーを依頼するときは
自分の希望のデザインとサイズを
具体的に決めている必要があるのですが
私はかなり具体的に希望のイメージが
出来上がっていたので
それをそのまま伝えました。
    
    
そんなこんなで
LINEのやりとりをして
具体的なデザインと日程も決めて
予約が進んでいきました。
  
 
最終予約のために
この方の場合は、予約の内金を
支払うことが必要でした。
   
   
1つのデザインで
内金は、7,000円でした。
私は2つのデザインを
お願いしていたので
合計で14,000円を事前に
PayPalでお支払いしました。

      
これで予約は完了でした。
あとはタトゥー施術当日を
ワクワクして待つだけ!
       

タトゥーの金額

   
ちなみにタトゥーの金額なんですが
日本で入れたときより
韓国のタトゥーの方が
だいぶお高く感じました。
  
   
沖縄でワンポイントを入れた時は
5センチ✕5センチくらいの大きさで
10,000円くらいでしたが
   
  
今回は、
サイズが大きめだった事もありますが
大きめサイズの方が50,000円で
それよりも少しサイズが小さめは
42,000円でした。
  
   
TwitterやYouTubeなどで
韓国でタトゥーを入れた方のレビューや
金額を見ましたが、やはり同じくらいの
金額でした。
   
  
人気のタトゥーアーティスさんだと
金額もそれなりにお高いようなので
費用は高めに考えていた方が
いいかもしれません。  
   

タトゥー施術当日

   
普段は出不精で
電車にも乗りたくない私が
ウキウキと浮かれながら
予約しているタトゥースタジオに
向かいました。
    
     
今までのタトゥー施術の経験上
タトゥーアーティストの方って
本当に『職人』なんですよ。
  
  
普通のネイルとかエステとか
そういう施術だったら
施術最中に
ちょっとは会話しますよね
   
  
“どうしてここに来ることになったか”
“普段は何をしているのか”、など
他愛もない会話は少なからず
あると思うのですが
  
   
タトゥーアーティストさんは
基本的に『会話、一切なし』です。
これは、私が今までに出会った
タトゥーアーティストさん
だけかもしれませんが
  
   
もしかしたら業界全体的に
そういう傾向が
強いのかとも思います。
職人気質の方が多い気がします。
なんか、カッコいいですよね👍
   
  
ドキドキしながら
指定されたスタジオに到着して
韓国人アーティストさんが
お出迎えしてくれました。
   
   
予想通り、何の会話もなくて
(そもそもお互いに言語が
通じないのもあるけど)
いきなり施術がはじまります。
    

タトゥーを入れるときの痛みってどうなの?

       
自分のまわりに
タトゥーを入れたと報告すると
100%決まって質問されるのが
『タトゥーって
 やっぱり、入れる時痛いの?』

この質問です。
   
   
で、お答えすると
『やっぱり痛いは痛い。
でも我慢できない痛みじゃないよ』
という感じですね。
   
   
私、以前に眉毛のアートメイクを
した事があるんですけど
眉毛のアートメイクよりも少し痛い
くらいかな、と思います。
    
   
私は、痛みには
強くない方なんですが
そんな私でも大丈夫です。
  
   
ワンポイントタトゥーなら
施術時間も短いので
チクチク感じてたらあっという間に
終わるような感じです。
  
  
だから、これからタトゥーを
入れたい人はそこまで痛みを
心配しなくてもいいのかなと思います。
    
   
ただし!例えば
背中一面にガッツリ入れるとか
皮膚が薄いとこに入れる場合だと
それなりに痛みを感じると思うので
やっぱり覚悟は必要かなと思います。
  
  
今回の私の希望デザインと
入れる箇所は
今まで一番広い範囲で
そして皮膚が薄い箇所もあったので
今までのタトゥー施術の中で
今回が一番痛かったです。
    
      
でも、それでも私にとっては
我慢できない痛みでもなかったので
基本的には大丈夫でした。
     
      
もし痛みの弱い人は
タトゥーを入れる場所を考慮したり
最初は、すぐに施術が終わる
小さめサイズのタトゥーを入れるのが
オススメかなと思います。 
    

タトゥー完成。

   
今回私は、2つのデザインを
入れてもらいました。
  
  
その2つのデザインとも
とても繊細なデザインだったので
時間はトータルで
3時間くらいかかりました。
  
   
私が今回入れた
タトゥーデザインのうちの
1つの写真を公開しちゃいます
   

     
ハートの宝石です💎
周りはひし形の曼荼羅デザインで
囲ってもらいました
ぎゃーー可愛いーー!!
すこーーー!!  
   
     
この写真は
タトゥーを入れた直後なので
まだ皮膚が赤いです。
これから徐々に腫れは引いてきます。
     

タトゥー施術後の注意事項


そんなこんなで念願叶って
韓国人アーティストさんに
タトゥーを入れてもらった私ですが
   
   
タトゥーは入れた後のケアが
非常に重要なんですね。
  
  
皮膚の表面を傷つけて
インクを入れているわけなので
タトゥーを入れた直後は
『怪我をした時』と同じ状態です。

        
ですから、
あまりにも不衛生にしていたり
施術後のケアを怠ると
傷にバイキンが入って
感染症を起こすこともあります。
   
   
そうなってしまうと
せっかくの美しいデザインが
消えてしまう、、、
なんてことも。
 
 
私が施術してもらった
アーティストさんから
もらった注意事項は
コチラの内容でした👇
       

   
もっと詳しい注意事項と扱い方は
こちらの記事に書いてあったので
リンクを貼っておきますね👇

   
   
私は施術当日は
シャワーもお風呂も避けて
次の日からシャワー浴びてます。
お酒も飲んでないし
直射日光を避けて過ごしてます。
     
    
そして今は1日に4、5回程度
ワセリンを塗り直しています。
私が入れたデザインは
大きめサイズなので
ワセリンも大きめのを
買ってきましたよ。
   

   
今、タトゥーを入れて
5日目なんですが
かさぶたがポロポロと
剥がれてきました!
皮膚の表面の傷が
治りかけてきている証拠です。 
    

    
施術箇所を触ると
ちょっとまだ痛いです。
ゴシゴシと洗えないし
優しく丁寧に
ワセリンを塗る感じ。
   
  
引き続き、
経過を見ていきたいと思います。
   
  
追記:
タトゥーを入れてから
2週間ほどたちましたが
特にんだりれたりすることもなく
順調に傷も治ってきています。
       

タトゥーを入れてからの気持ちの変化

ASOBO CLUB
ノア

以上が
今回の私のタトゥー体験記でした🦋
お楽しみいただけましたか?☺

    
最後に
私がタトゥーを入れてから起きた
“気持ちの変化”について
お話したいと思います。
  
 
沖縄で初めてタトゥーを入れてから
私の気持ちに明らかな変化が
起きました。


どんな風に変化したかというのを
詳細に説明しようとすると
難しいのですが
本当に簡単にまとめると
       

   
自分のことが
より好きになった
自分に自信が
もてるようになった

   

      
そんな感じでしょうか。
タトゥーを入れただけなのに
不思議ですよね。
 
  
私は沖縄に移住してから
自分のネガティブな部分と
ものすごく向き合うことが
多かったので
結構、気持ちが沈むことも
あったんですよね。
   
   
そんな中で
タトゥーに興味を持って
タトゥーを入れることで
『私は、私のままで大丈夫』
『これが私のリアルなんだ!』

というとような気持ちに
なれたのです。
  
   
自分を認めることとか
自分のアイデンティティの部分に
さらに目を向けることが
できるようになったのです。
   
    
その時に気づきました
『タトゥー』というのは
“ただのタトゥー”では
ないんだということを。
     
     
日本ではタトゥーと聞くと
まずは『極道の世界』を
思い浮かべますよね。
(ちょっと古いかもですが)
   
   
なぜ、極道の人たちが
タトゥー入れるようになったのか
私はその道のことは全く無知ですが
(当たり前だわ😂)
  
        
私が勝手に考える限り
『俺たちはこの世界で生きていく』
というような覚悟であり
プライドの象徴
だったんじゃないかな、と。
  
  
自分が
タトゥーを入れるようになって
そんな事まで
考えるようになりました。
    
    
誤解されないようにお伝えすると
そういう世界が社会悪であり
彼らの起こしてきた悪事や犯罪は
絶対に許容できるものではない、
ということが大前提でのお話です。
   
    
そういう世界、そういう人たちを
肯定しているのではなくて  
あくまでもタトゥーの歴史、
カルチャー的な観点に対しての
個人的な感想です。
  
        
今回も私は
自分の好きなデザインを
自分の身体に刻むことによって
『私は、私なんだ!』
『これが私なんだ!』
『私は、この私が大好きだ!』

さらに強く
そう思えているんですよね。
   
    
タトゥーの世界
不思議な世界です。


私のタトゥー探求の旅は
まだまだ続きそうな予感です。
 
ノア